マムスキークリエイターズ

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マムスキクリエーターズ
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運営からのお知らせ
ご案内2026年 2月16日ご案内 この度、MamskiCreators(マムスキクリエーターズ)の公式Instagramアカウントを開設いたしました。
今後は、制作実績のご紹介や活動の様子、クリエイターの取り組みなどを発信してまいります。
MamskiCreatorsは、学びを実践につなげる制作チームとして、実案件を通じた経験の場を提供しています。
Instagramでは、そのプロセスや成果を広くお届けしていく予定です。
今後ともMamskiCreatorsをよろしくお願いいたします。 ぜひフォローいただけますと幸いです。

公式インスタグラムはこちら
ご案内2025年 1月3日ご案内 現在、マムスキークリエイターズは 少人数での試験導入フェーズとして運営しています。
【現在の状況】
  • ・ポートフォリオ募集:〜2026年1月10日
  • ・年明けより小規模案件の試験運用予定
  • ・フィードバック体制を重視した進行を準備中
今後の運営状況によって、 募集方法や進め方を調整する場合があります。
ニュース2025年 12月26日ニュース ホームページを公開しました。

Mamski Creatorsとは?


マムスキクリエーターズ

マムスキークリエイターズは、 学んだスキルが、きちんと仕事になるように整える実務チームです。
案件に挑戦し、フィードバックを受け、次につなげていく。
「スキルは学んだけど、仕事にするのが怖い」「実案件に挑戦したいけれど、一人では不安」
そんな声から、この場所は生まれました。
ここは、選ばれた人だけのコミュニティでも、 実力主義でふるいにかける場所でもありません。
“やってみたい”という気持ちがあれば、挑戦できる場所。
未経験〜駆け出しの方が、 実際の案件に触れながら、少しずつ「仕事として続けていく力」を育てていくためのチームです。

特徴


マムスキクリエーターズ

ディレクション制度導入

案件には、自立するまで必ずディレクションが入ります。

  • ・初回ヒアリング
  • ・要件の整理
  • ・クライアントとの認識すり合わせ

等を行った上で、制作に進みます。
不安を抱えたまま丸投げされることはありません。

1.プランの選択/申し込み

落選しても、終わらない

マムスキークリエイターズでは、提出=経験値です。

  • ・採用された方:報酬+実績
  • ・採用されなかった方:フィードバック+次への改善点が必ず残ります。

成果物が選ばれずに終了することなく、 提出したこと自体が次に繋がる設計です。

1.プランの選択/申し込み

初案件を達成しやすい

クリエイターズは、人数を絞って運営しています。

  • ・挑戦の機会が巡ってきやすい
  • ・初案件(ゼロイチ)を達成しやすい
  • ・他メンバーのデザインを学べる

という環境が整っているので、スキルアップに大きくつながります。

1.プランの選択/申し込み

クラウドソーシングとの違い


マムスキクリエーターズ

マムスキークリエイターズは、
「案件を取り合う場所」ではありません。

一般的なクラウドソーシングでは、不特定多数が同じ案件に応募し、選ばれるのはごく一部です。
そして、落選理由は分からずに、フィードバックなどはほぼありません。
「なぜダメだったのか」が分からず、改善すべき点も不明なまま案件が終了します。

一方、マムスキークリエイターズは、 学んだだけで終わらせず、スキルを「仕事として続けていく」ための実務チームです。

応募人数をあらかじめ限定した少人数制で運営しており、案件ごとにディレクションに入り、進行をサポートします。
提出された制作物には必ずフィードバックを行い、「なぜ選ばれたのか」「次は何を改善すればいいのか」が分かる設計にしています。
そのため、 出して終わり・落ちて終わり、ではなく、 成長のプロセスそのものが積み重なっていく環境
「仕事の取り方」を学ぶ前に、まずは 仕事を続けられる土台をつくることを大切にしています。

ここは、競争の場ではなく、成長のための場です。

仕事を続けられる土台をつくることを大切にしています。

クリエーターズになるまで


お仕事の流れ

ワイワイ女性ルームに参加
STEP 1|ワイワイ女性ルームに参加

マムスキクリエイターズへの参加は、 ワイワイ女性ルーム(Discord)への参加が入口となります。 ここが、 情報共有・案件案内・やり取りのベースとなるコミュニティです。

専用ページを確認
STEP 2|専用ページを確認
  • ・チームの考え方
  • ・進め方
  • ・お仕事の流れ

マムスキクリエーターズ専用ページを確認に納得した上で参加してもらうことを大切にしています。

ポートフォリオを提出
STEP 3|ポートフォリオを提出

指定の方法で、ポートフォリオを提出します。目安として、 5作品以上の掲載をおすすめしています。 ご自身がこれまで身につけてきたスキルや取り組みが分かる内容での提出をお願いしています。

確認・マッチング準備
STEP 4|確認・マッチング準備

ポートフォリオを確認し、 スキルや希望に応じて、 どんな案件が合いそうかを整理します。 ここで合否をつけることはありません。

案件の共有
STEP 5|案件の共有

条件・背景・制作意図を整理した上で共有します。 要件が曖昧な案件は、担当がしっかりと確認を行います。 制作に必要な前提を揃えた上で、制作工程に入ります。

制作希望者が制作
STEP 6|制作希望者が制作

条件を見て、「やってみたい」と思った人が制作に参加します。 ライフスタイルに合わせて、 無理のない範囲での参加が可能です。

選考・報酬・振り返り
STEP 7|選考・報酬・振り返り

採用作品を選定します。

  • ・採用者:報酬+実績
  • ・非採用者:フィードバックあり

提出した全員にフィードバックをお渡しできる仕組みです。

STEP 8|校正確認

クライアントが採用作品を選定します。非採用者の方もフィードバックを受け取れますので、提出した全員に振り返りが返る設計です。

クリエイターズになるまで


マムスキクリエーターズ

ワイワイ女性ルームに参加
1|ワイワイ女性ルームに参加

こちらのフォームよりワイワイ女性ルームへの参加申請を行ってください。

ワイワイ女性ルームに参加
2|運営よりご案内

運営が内容を確認後、 Discord参加のご案内をお送りします。

ワイワイ女性ルームに参加
3|Discord内で申請

Discord内のガイドを確認し、 マムスキークリエイターズへの申請を行ってください。

※現在、少人数制での運営を行っているため、 応募状況によっては、募集を一時的に停止させていただく場合があります。

よくある質問

A. はい、未経験・駆け出しの方も対象です。

マムスキクリエイターズは、 「学んだけど仕事にするのが怖い」 「実案件が初めてで不安」 という方が、一歩踏み出すためのチームです。 完璧なスキルよりも、 「やってみたい」「成長したい」という気持ちを大切にしています。

A. 必ずしも全員が採用されるわけではありません。

案件ごとにクライアントが採用作品を決定するため、 採用者のみが報酬を受け取る仕組みです。
ただし、 提出した方全員にフィードバックをお返しするため、 「出したら終わり」にはなりません。
挑戦 → 振り返り → 次の案件 という成長の循環を大切にしています。

A. はい、案件には必ずディレクションが入ります。

マムスキクリエイターズでは、案件の背景整理、クライアント要望の噛み砕き、制作前の方向性共有などを、担当者が事前に整えた状態でお渡しします。
「何を作ればいいかわからない」 「クライアント対応が不安」 という初心者のつまずきを減らすための仕組みです。

A. 基本的なやり取りは、担当者が間に入ります。

初期ヒアリングや要件整理は、 担当がしっかりと対応します。
制作に集中できるよう、 クライアント対応の負担は最小限にしています。
※案件や経験の積み重ねにより、同席・共有の形をとる場合もあります。

A. はい、多くのメンバーが子育て中です。

  • ・作業時間は各自にお任せ
  • ・夜・すきま時間での制作OK

「今できる範囲で挑戦する」ことを前提にしたチームです。

A. 案件内容によりますが、事前に目安時間を共有します。

  • ・制作ボリューム
  • ・想定作業時間
  • ・納期

などをお伝えするため、 生活とのバランスを見てから参加を判断できます。

A. 完成度より「これまで取り組んだもの」を提出ください。

学習課題・架空案件・途中段階の制作物なども含めて、 現在ご自身が持っているスキルが正直に伝わるポートフォリオをご提出ください。
※目安として、5作品以上あると判断しやすくなります。

A. 競争の場ではなく、「成長しながら仕事に挑戦できる場」である点です。

一般的なクラウドソーシングでは、

  • ・不特定多数が同じ案件に応募する
  • ・価格や実績での競争になりやすい
  • ・落選しても理由が分からない

といった構造が多く、初心者の方にとってはハードルが高い場合があります。

マムスキークリエイターズでは、

  • ・応募人数を限定した少人数制
  • ・運営によるディレクション・要件整理
  • ・採用・不採用に関わらずフィードバックを重視

という仕組みをとっています。

そのため、

  • ・初めての実案件に挑戦しやすい
  • ・「なぜ選ばれた/選ばれなかったか」が分かる
  • ・次の案件につながる学びが残る

という環境になっています。

「案件を取り合う場所」ではなく、 仕事を続けていく力を身につけるための土台として設計しています。